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- Comments

  • Name:みゆき
  • 「人生リストラワークショップ」興味あります!笑
    自らの人生をリストラした身としてw
  • 2011/04/11 12:27 | URL 
  • Name:みっち
  • 幾つになっても、そもそもを疑わされる人生です^^。興味あります♪
  • 2011/04/11 13:26 | URL 
  • Name:ひぃこ
  • 面白いですね。
    興味ありです(*^^*)

  • 2011/04/11 14:10 | URL 
  • Name:
  • >みゆきさん

    コメントありがとう!
    ベトナムきてくれたときに悪巧みしましょう笑。

    >みっちさん
    ありがとうございます^^
    年末にワークショップ企画しようかなと
    妄想中ですので、ぜひ一緒に企画しましょう^^

    >幾つになってもそもそもを疑わされる人生です

    不安定な世の中だからこそ、
    お互いを支援し合える関係を創りたいと思っています(キリッ

    宜しくお願いします。

    >ひぃこさん

    コメントありがとうございます♪
    こんな謎の企画に興味を持ってくださり
    ありがとうございます涙。

    年末を目処に企画つくっていきます。
    ぜひ意見をください!
    僕は完全にベトナム感覚になってしまっているので、
    日本側のご意見がきききたです¥^^

  • 2011/04/11 19:10 | URL 
  • Name:masako
  • 日本もつい66年前は今のベトナムよりひどい状態だったのですよ。食うものもなく学校にも行けずそれは悲惨でしたよ。私はいつもその状態に戻っても生きていけるような人になろうと思って生活しています。
  • 2011/04/12 14:12 | URL 
  • Name:どいる
  • 自分も20数年の短い人生ながら同じようなこと考えてました。
    見栄と欲から離れるとなんて楽に過ごせるのかと。
    楽する為には努力なんて必要なく、ほんのわずかなお金で過ごせますし。

    ワークショップ興味あります。
  • 2011/04/12 16:51 | URL 
  • Name:きくち
  • そんな話を例の企画でしたらすごく受けるんじゃないですかねー
  • 2011/04/13 01:09 | URL 
  • Name:川村
  • >masakoさん
    コメントありがとうございます。貴重なご意見です。
    ベトナムでも、今でこそ発展し続けていますが、
    今の大学生世代とおばあさん、おじいさん世代とは
    感覚が違うみたいです。

    例えば、おじいさんおばあさん世代は、食事中に
    余り水を飲まないんですね。
    なぜかというと、水でお腹を膨らませるくらいなら、
    少しでも多くの食べ物でお腹を膨らませようとしたいから
    なんです。

    ベトナムは今はそんな時代ではないですが、
    そういった時代の名残がこういったところにも現れているんだと
    管がさえられました。

    また、40代のある日本へ留学経験のあるベトナム人が
    「日本人は受けているサービスレベルが高いことに
    気づいていない。一度そのレベルが当たり前だと思って
    しまうと、もう降りられない。けれどもベトナム人は違う。
    そのレベルにはまだ行っていないが、だからこそ、我慢が
    出来る。だから頑張れる。この精神を日本人は忘れてしまって
    いるね」と。

    僕の世代はまさにその当たり前じゃないことが当たり前に
    なってしまっているんだなと思いました。
    だからこそ、海外にでて、日本を客観的に見つめることは
    僕ら世代こそ求められています。

    先輩たちが築いてきてくださった「経済大国日本」の
    よさを活かしつつも、私たち世代に求められている日本
    を創っていこうと、そんな大それたことを思っています。

    またぜひご意見伺わせてください。
    ありがとうございました!

    >どいるさん

    ありがとうございます。
    まさか同じようなことを考えていらっしゃる方とつながれる
    とはとても嬉しく思います^^
    日本はあらゆるもののレベルが高過ぎて、
    普通に生活していたら、そこから降りられないですよね。
    海外出てみて、初めてそうした状態にいる自分に
    きづかされました。

    ぜひ一緒にワークショップ企画しませんか?

    >きくちさん

    お久しぶりです!
    なるほど例の企画に盛り込みますか。
    ただ、盛り込んだ場合、その会社を辞めてしまうリスクが
    生じるかもしれません笑。

    それを乗り越えて、魅力ある企画にします!
  • 2011/04/13 14:07 | URL 
  • Name:
  • このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2011/05/19 22:09 |  
  • Name:かわむらやすひろ
  • >どいるさん


    こちらこそ遅れてすみません!直接メールいたします><!

    > 大分返信が滞ってしまい申し訳ございません。
    > メ―ルアドレスを入れましたのでご連絡頂ければ幸いです。
    > 宜しくお願い致します。
  • 2011/05/26 21:09 | URL 

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http://kawamurayasuhiro.blog36.fc2.com/tb.php/107-115e831d

「俺ってなんで新卒で20万円もらえたんだ?」


そんな疑問が思い浮かんだのはベトナムに来てから1ヶ月もしない頃だった。

ベトナム人の平均月給は約100ドル前後。
大学卒業後、働くとしたら、大体が100ドルくらいからのスタートである。
事実、僕が付き合ってきた学生たちはほぼその水準。

もちろん、一部のトップエリートはもう少しもらっているとは思う。
恐らく英語は当たり前に話せて、もう一言語も相当に勉強した上で学歴もある人たち。
しかし、どんな人でも月給5万円というのはほぼないのではないか。


IMG_1420_convert_20110409185325.jpg
*皆と山登りに行ったときのもの。


翻って日本。

よほどのことがない限り、どんな会社に行ったとしても、
平均20万円前後はもらえてしまう

それが例え、大学時代どんなに勉強していなくても、
内定さえもらえれば、あとは一夜漬けで何とかもらった単位で
卒業出来てしまう。
事実、僕はそんな典型的大学生だった。


そんな何も出来ない状態でも、日本にいた頃、
新卒20万円は当たり前にもらえるもんだと思っていた。
だから、その金額が下回るなんてことは考えたこともなかった。

けれども、この国では違った。
死ぬほど努力しても、いきなり20万円もらえることはない。

もちろん、物価の違いはあるし、国ごとの適正水準はあって当たり前だ。
けれども、現実としてもらえる金額が違う。

この前、チェンジメーカー留学に参加してくれた学生が、ベトナム人学生たちと
接する中で、ぼそっと
「同じ服を着て、同じものを食べて、同じようなことで笑って生活をしているのに、
なぜもらえる金額がこんなにも違うんだろう」
と漏らしていたことを良く覚えている。


この違いはなぜ起こっているのか。
大きな理由の一つは国力だろう。

つまり、今まで日本の先輩たちが築いてきてくれた「日本」が、
この20万円という価値に現れているからなのだと思う。

例えば、GDPでみるとその違いが良く分かる。
2010年の日本の名目GDPは約5兆4800億ドル、対してベトナムは約1000億ドル。
その差はまだまだ歴然である。

製造業という分野で成長を遂げ、「MADE IN JAPAN」を築いたこと。
これはとてつもない財産である。そのお陰で、未だにベトナムでは、日系企業に入るために、
日本語を勉強する学生たちが多い。
日本語が話せる日本人であるだけで、ある程度の価値が出てしまう。

しかし、僕はこの先を考えるととても不安なのだ。
いつまでこの状況は続くのだろうか。。。と。

IMG_0112_convert_20110409215012.jpg
*近所のお寺でピクニックに行ったときの一枚。


■僕たちの世代感覚

ベトナム人学生と接していて思うのが
「これから先明るい未来が待っている」ということを無意識的に信じているように思う。

反対に、僕たち世代(1984年生)は、日本がよかった時代を知らない。
良く覚えているニュースといえば、地下鉄サリン事件である。
これは、先日40代の日本人の方とお話をさせてもらったときに、その違いにびっくりした。

1980年代に青春時代を過ごした方たちは、まさに日本の絶頂期。
アメリカには、トヨタ・ホンダ車がどんどん輸出され、「MADE IN JAPAN」が
どんどん浸透していった時期だ。

僕にとって、その時代は「教科書の中」の出来事なのだ。
実感が全くない。

だから、「日本の製造業がすごいんだぞ」「日本は経済大国なんだぞ」
といわれても分からないのだ。
だって生まれたときからそれが当たり前だったんだから。


僕がこの記事で申し上げたいことは
「ベトナムで猛烈に頑張っている学生たちがいる。国としてもどんどん成長している。
 だから日本の若者も頑張らなければ駄目だ!勉強しろ!働くんだ!
 じゃんじゃん海外に出て、稼げ!」ということではない。

むしろ逆。

その方向で頑張っても勝てないし、勝つ必要なんてないと思う。
行き着く先には、みせかけの幸せしかないんだから。

僕たちは「経済大国」のその先に何が起こっているのかだけは実感できる世代なのだ。

ではその次の価値観は何なのか。
明確にこれだ!というのはまだ言語化されていないが、
今まで当たり前とされていたことを問い直すことだと思う。


「空気読み」一人シンクタンクの跡部徹さんの記事
右肩上がりを疑えば楽しい会社は創れる

イケダハヤトさんの記事
損益分岐点の低い生き方

「女、MGの日記」の玉置さんの
就職できないことはむしろチャンスかもしれない

僕はこの皆さんの記事がとても好きで、ベトナムからも毎日更新を
楽しみにしている。

3名はもちろん、自分の周りでも気が合う人たちに共通するのが、
「そもそもを疑っている」こと。つまり「自分のことを自分で考えて生きている」
ということじゃないかと思う。

IMG_1994_convert_20110409215528.jpg
*家の前の道



■人生をリストラする?

ベトナムとは違い、右肩上がりの経済成長が終わった日本。
だからこそ、これまで当たり前を、自分で疑い、自分で判断して、行動していかなければいけない。
つまり、人生をリストラ=再構築するしなければならないと感じている。

「そもそも何で月収20万円がベースに生活を組み立てているんだろうか」
「そもそもなぜ東京では一人暮らししないといけないのか」
「そもそも仕事って会社に入ってするものなのか。創ることって出来ないのか」

などなど、そもそもを考える余地は沢山ある。

ベトナムに住むことで、日本の当たり前が当たり前じゃないことに
気づくことになった。
その際たるものが、僕の場合は「新卒で20万円」だった。

今の時代は、人が良いと思うものに乗っかっているだけで
自分の満足感も得られた時代とは違う。
その意味ではとても厳しい時代なのかもしれない。

けれども、一度原点に立ち返って、「そもそもを疑う」ことで、
個人レベルでも色んな可能性が見えてくる時代でもある。


例えば、
「食くために働かなければならない」という言葉について。

ではこれを疑った人は一体どれぐらいいるのだろうか。
少なくとも僕は全く疑ったことがなかった。

僕は失業したとき、月20万円の生活から、いきなり月0円の生活を
3ヶ月くらい過ごしたことがある。

この時、あえて積極的に転職活動はせず、一ヶ月の生活費に
一体どのぐらいかかるのか、計算し直してみたことがある。

結果、確か10万円もいらなかったと思う。
タイミング良く、月8万円くらいの一軒家を貸してくれる方が
いたこと。シェアハウスをしてくれる友人がいたこと。

しかもその友人が、全国の農家さんたちと縁があるため、
1週間に一回くらい何かしら食料が送られてきていたので、
食うには全く困らなかった。

さらに、それまで一人暮らしをしていたので、シェアハウスをすることで
「ただいまを言える相手がいる」ことの有り難さにも気づくきっかけにもなった。

そして時間に余裕が出たので、以前から興味があったテーマで、勉強会を
開催したのだが、そこで、少しではあるが、収入を得ることが出来た。

幸運にも!?、一度完全にレールを外れることで、
自分の仕事だけではなく、生活そのものを考え直すきっかけを得ることが出来た。

お金がなければ、増やす方法ばかり考えるのではなく、
「豊かに減らす」方法なんていくらでも考えられる。

シェアハウスして、自炊すれば、一気に家賃と食費が半額以下になる。
それに自分が作った食事を食べさせる相手がいるというのは嬉しいもの。
(それが彼女だったら尚良かったのだが涙)。

え、それをするほどのお金すらない?
そういった場合はアジアへ一定期間出ることも考えてみるのは
有りだと思います。

物価は一気に10分の1になるので、お金がかからなくなります。
それに日本人であるだけで価値になる地域だってまだまだ
あると思います。
日本人が少なくて、日本人にしか出来ないことが求められている
地域はベトナムだけではなく、アジアにはまだ存在していると思います。
日本もまだまだ捨てたもんじゃない。

IMG_0009_convert_20110403230953.jpg
*ベトナム人学生から日本に向けてのメッセージ。これからも少しずつ紹介していきます。


■まとめ

日本の状況は確かに今までの価値観だとよくないことなのかもしれません。
けれども、そもそもを疑うことで、見えてくる可能性だって沢山ある、
僕にとって今の時代は
「自分の仕事・生活・人生を自分の手元に取り戻す」ことが出来る時代。

幸いにもソ-シャルメディアの発達で、個人が考えたことをより発信しやすい
環境は整ってきている。

twitterがあれば、世界中どこにいったって、日本人はもちろん、世界中の
人たちと意見交換出来る。
ブログで意見をまとめて発信することも出来る。
その中でやりたいことに共感してくれる人と、仕事を創ることだって
決して不可能じゃない。それが国内でも海外でも。

幸いなことに、僕たち世代は、世界に出れば、まだ経済大国日本の恩恵を
受けることが出来る(世界中どこにもいけるパスポート等)。
必死で半年間バイトすれば、世界一周用の資金なんて簡単に稼ぐことが出来る。
個人が自由に活動するためのツールと環境は日本人なら誰もが持っている。

だから、この過渡期に生まれた幸せをかみ締めながら、
そもそもを考えながら、自分なりの生き方・働き方を追及していきたい。
一度きりの人生、思いっきり楽しもうと思う今日この頃なのでした。

・・・ところで、今年の年末に、「人生リストラワークショップ」と題して、
ベトナムと日本で、そもそもを考えあう場をつくりたいなーと
ダナンの唐津君と話しておりました。

こんなお馬鹿な会に興味のある奇特な方?はぜひご連絡ください!
一緒に何かしましょう!

IMG_0039_convert_20110409220907.jpg
*蟹のビーフン麺?のようなもの。一杯70円也。


川村

10 Comments

  • Name:みゆき
  • 「人生リストラワークショップ」興味あります!笑
    自らの人生をリストラした身としてw
  • 2011/04/11 12:27 | URL 
  • Name:みっち
  • 幾つになっても、そもそもを疑わされる人生です^^。興味あります♪
  • 2011/04/11 13:26 | URL 
  • Name:ひぃこ
  • 面白いですね。
    興味ありです(*^^*)

  • 2011/04/11 14:10 | URL 
  • Name:
  • >みゆきさん

    コメントありがとう!
    ベトナムきてくれたときに悪巧みしましょう笑。

    >みっちさん
    ありがとうございます^^
    年末にワークショップ企画しようかなと
    妄想中ですので、ぜひ一緒に企画しましょう^^

    >幾つになってもそもそもを疑わされる人生です

    不安定な世の中だからこそ、
    お互いを支援し合える関係を創りたいと思っています(キリッ

    宜しくお願いします。

    >ひぃこさん

    コメントありがとうございます♪
    こんな謎の企画に興味を持ってくださり
    ありがとうございます涙。

    年末を目処に企画つくっていきます。
    ぜひ意見をください!
    僕は完全にベトナム感覚になってしまっているので、
    日本側のご意見がきききたです¥^^

  • 2011/04/11 19:10 | URL 
  • Name:masako
  • 日本もつい66年前は今のベトナムよりひどい状態だったのですよ。食うものもなく学校にも行けずそれは悲惨でしたよ。私はいつもその状態に戻っても生きていけるような人になろうと思って生活しています。
  • 2011/04/12 14:12 | URL 
  • Name:どいる
  • 自分も20数年の短い人生ながら同じようなこと考えてました。
    見栄と欲から離れるとなんて楽に過ごせるのかと。
    楽する為には努力なんて必要なく、ほんのわずかなお金で過ごせますし。

    ワークショップ興味あります。
  • 2011/04/12 16:51 | URL 
  • Name:きくち
  • そんな話を例の企画でしたらすごく受けるんじゃないですかねー
  • 2011/04/13 01:09 | URL 
  • Name:川村
  • >masakoさん
    コメントありがとうございます。貴重なご意見です。
    ベトナムでも、今でこそ発展し続けていますが、
    今の大学生世代とおばあさん、おじいさん世代とは
    感覚が違うみたいです。

    例えば、おじいさんおばあさん世代は、食事中に
    余り水を飲まないんですね。
    なぜかというと、水でお腹を膨らませるくらいなら、
    少しでも多くの食べ物でお腹を膨らませようとしたいから
    なんです。

    ベトナムは今はそんな時代ではないですが、
    そういった時代の名残がこういったところにも現れているんだと
    管がさえられました。

    また、40代のある日本へ留学経験のあるベトナム人が
    「日本人は受けているサービスレベルが高いことに
    気づいていない。一度そのレベルが当たり前だと思って
    しまうと、もう降りられない。けれどもベトナム人は違う。
    そのレベルにはまだ行っていないが、だからこそ、我慢が
    出来る。だから頑張れる。この精神を日本人は忘れてしまって
    いるね」と。

    僕の世代はまさにその当たり前じゃないことが当たり前に
    なってしまっているんだなと思いました。
    だからこそ、海外にでて、日本を客観的に見つめることは
    僕ら世代こそ求められています。

    先輩たちが築いてきてくださった「経済大国日本」の
    よさを活かしつつも、私たち世代に求められている日本
    を創っていこうと、そんな大それたことを思っています。

    またぜひご意見伺わせてください。
    ありがとうございました!

    >どいるさん

    ありがとうございます。
    まさか同じようなことを考えていらっしゃる方とつながれる
    とはとても嬉しく思います^^
    日本はあらゆるもののレベルが高過ぎて、
    普通に生活していたら、そこから降りられないですよね。
    海外出てみて、初めてそうした状態にいる自分に
    きづかされました。

    ぜひ一緒にワークショップ企画しませんか?

    >きくちさん

    お久しぶりです!
    なるほど例の企画に盛り込みますか。
    ただ、盛り込んだ場合、その会社を辞めてしまうリスクが
    生じるかもしれません笑。

    それを乗り越えて、魅力ある企画にします!
  • 2011/04/13 14:07 | URL 
  • Name:
  • このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2011/05/19 22:09 |  
  • Name:かわむらやすひろ
  • >どいるさん


    こちらこそ遅れてすみません!直接メールいたします><!

    > 大分返信が滞ってしまい申し訳ございません。
    > メ―ルアドレスを入れましたのでご連絡頂ければ幸いです。
    > 宜しくお願い致します。
  • 2011/05/26 21:09 | URL 

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